2008年10月19日

Why do we fall,Bruce?

こないだダークナイトを観て感動したばかりだけど、先日また改めてDVDでバットマンビギンズを観て確信した。クリストファーノーランは最高だよ。ほんとに。

メメント観たときから監督に対しては凄いと思ってたんだけど、バットマンの苦悩とか葛藤をうんまい具合に描いてる。これほんとにアメコミか?2回目観るまで気付いてなかった。

しかも脇役達が主役であるブルースウェインに投げかける言葉にがまた良いんだ、これが。


ブルースウェインが井戸に落ちて恐怖体験をした際に父親が語りかける言葉

Why do we fall,Bruce?(人は何故落ちるか?)
So we can learn to pick ourselves up.(それは這い上がるためさ)

とか

昔からの付き合いがあるレイチェルが、女と豪遊しているブルースに語りかける言葉

きっと内面的には昔のままなのね、でも人の本性は、行動で決まるの

などなど。まぁ後にバットマンの姿でレイチェルにまんま台詞を言い返すところがシャレててまた最高なんだけど。


ダークナイトでジョーカー(ヒース・レジャーは最狂。亡くなられたのが非常に惜しい・・)だけでなくトゥーフェイスまで盛り込んでたから次回作はどうなるんだろ。

映画好きのジン君は、「以降のキャラはコミカルになりすぎるから次回作は出ない」との見解だけど。。。確かにペンギン男とかロビンだけでも十分コミカルだ。

でもダークナイトでバットマンが悪役のまんま終わっちゃったから払拭のためにも次回作出ると思うんだけどな。なんにせよクリストファーノーラン、最高です。

2008年07月10日

東京ツアーズ2日目:チンピラSMAP

東京2日目は菅原さんと浅草へゴー。浅草=雷門そしてろくでなしブルースのイメージしかないけど、結構ディープなところへとつれてってもらいました。えぇ、もちろん薬師寺との対決場所も見ましたよ。あの橋から千秋は飛び込んだのです、はい。


そう、中でも寄席はよかったなぁ寄席は。初めて見に行ったんだけど、あんなに興奮するとは思ってなかった。コンサートとか漫才とか、こっちとかだと吉本とかあるけれども、「ライブ」というものの特性が一番活かせているのは寄席なんじゃないかな。見に来てるほうも感覚掴んでいるみたいで、好き勝手に話かけたりして(主にマジック)、そして演者もそれに応えてたりした(主にマジック)


あとはお勧めしてもらった亀十のどら焼きが、うんまいよですよ。コレは神戸の友だちにあげてもかなり喜んでもらえたな。ん?河野さんへのお土産にどら焼き持ってって、東京からの土産でどら焼き持って帰ってしまったな。


あ~1日目の焼き鳥屋の男前店長に会いたい!


2008年07月07日

東京ツアーズ1日目:段取力

土日と有給休暇1日を利用して東京に行き、河野さんと菅原さんにお会いしてきました。

前々から行きたかったけど、まとまった休みというか有給がなかなか取れず、かつ財布の中身とも相談し、結局ずるずるとこの時期に。東京は暑すぎだぜハニー。いやーでも行って本当に良かった。いろんな意味で現状の自分を認識できたというか、勉強することができたよ。お二人には本当に感謝。

なんと言っても段取の悪さが浮き彫りになったな、今回は。

東京〜神戸間の移動手段にしても飛行機が取れずに土壇場まで引っ張った後に結局新幹線になっちゃったし、ついでに行こうと思っていた「井上雄彦 最後の漫画展」にしても前売りが入手できずに壁面だけ見て帰るはめに。

ホテルで働いてたときは自分で言うのもなんだけど段取名人だったのに、鈍ったな。。。というかどういったリスクが生じるのか考えるのを怠っているせいだ、カツっ!

そして何より段取ができていないと人に迷惑がかかる。今回の旅行に際しても少なからず河野さんにアピールというか自分のやっている仕事のお話をするつもりが、落としどころというか何話すのかさえ曖昧なままだったのでまとまりが無かった。緊張もしていて自分で何を話しているのかわかんなかったぐらい。(後で菅原さんにも言われました・・・)お客様に提案する時は落としどころ決めるだろ、それぐらいしないと!(ちょっと段取力とは話違ったな。)

今回の旅行全般をプロデュースしてくれた菅原さん、ありがとうございます。そして今の迷えるボクにとって、河野さんのお話は凄く参考になりました。ありがとうございます。

現状認識ができた分だけ、意識して動くようにしよう。

ウイイレでお二人に勝てるようになりたいw

東京ツアーズ1日目:段取力

土日と有給休暇1日を利用して東京に行き、河野さんと菅原さんにお会いしてきました。

前々から行きたかったけど、まとまった休みというか有給がなかなか取れず、かつ財布の中身とも相談し、結局ずるずるとこの時期に。東京は暑すぎだぜハニー。いやーでも行って本当に良かった。いろんな意味で現状の自分を認識できたというか、勉強することができたよ。お二人には本当に感謝。

なんと言っても段取の悪さが浮き彫りになったな、今回は。

東京〜神戸間の移動手段にしても飛行機が取れずに土壇場まで引っ張った後に結局新幹線になっちゃったし、ついでに行こうと思っていた「井上雄彦 最後の漫画展」にしても前売りが入手できずに壁面だけ見て帰るはめに。

ホテルで働いてたときは自分で言うのもなんだけど段取名人だったのに、鈍ったな。。。というかどういったリスクが生じるのか考えるのを怠っているせいだ、カツっ!

そして何より段取ができていないと人に迷惑がかかる。今回の旅行に際しても少なからず河野さんにアピールというか自分のやっている仕事のお話をするつもりが、落としどころというか何話すのかさえ曖昧なままだったのでまとまりが無かった。緊張もしていて自分で何を話しているのかわかんなかったぐらい。(後で菅原さんにも言われました・・・)お客様に提案する時は落としどころ決めるだろ、それぐらいしないと!(ちょっと段取力とは話違ったな。)

今回の旅行全般をプロデュースしてくれた菅原さん、ありがとうございます。そして今の迷えるボクにとって、河野さんのお話は凄く参考になりました。ありがとうございます。

現状認識ができた分だけ、意識して動くようにしよう。

ウイイレでお二人に勝てるようになりたいw

2008年06月28日

Qumanaのテスト

テストテストただいまブログ投稿のテスト中。

testtest

ブログエディタを使ったテスト

Qumanaだよ。ちょっと使いにくい?

2008年06月25日

和の心とは何か

和の心とは何か

相手を敬う。相手を自分と同じ、もしくはそれ以上に扱う。

一言で言えば「愛」。

それが和の心。

「夢をかなえるゾウ」でおなじみ、(というかボク的にはスパルタ恋愛塾をお勧めしたい)水野敬也さんのウケる日記より。

ホテル云々の話はわかんない。「ホテルに泊まったからこうしなければならない」などの縛りなど設けて泊まるのは窮屈だし、その基準が無い以上、エクスペディアの調査「ベスト・ツーリスト2008」は無意味かと。


ただ、「良いお客様が良いサービスを作る」というのは確実にあると、4年ばかしホテル業界に足を突っ込んでたボクとしては信じてまして、選ばれたことは悪いことじゃない。ちなみに業界に足を突っ込んでいたというボクはバイトをしていただけという間抜けぶり。

2008年06月24日

そんなあなたに○○トレーニング

昨日、朝礼にて社長が話していたこと


「加圧トレーニングがいいっ!」(本当はもっと色々と話たよ。)

加圧トレーニングって言葉自体全然知らなかったが、フジワラノリカやスギモトアヤのような年齢を感じさせないムチムチナイスバディ女優もやっているらしい。筋肉中には乳酸などの代謝物が蓄積されて、20代で止まってしまう成長ホルモンがワンサカでてくる(らしい)。


実際に体動かす時間は短く10分程度とのことだけど、最初にやったトレーニング後、調子がバリバリ過ぎて、加圧トレーニングを研究している東大の教授にまでアポをとって話を聞いたらしい。どれだけ入れ込んでんだよっ!なんでも本来は高齢者など運動できない方がやるのが適切なんだけど、ツヤツヤするところから今みたいな使われ方しているみたい。


やってみたいな。でも高いな。インストラクターが10分間ぴっちり付いてたみたいだけど、いなかったらどうなるんだ・・・まっ、まさかだよね。

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